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三一節と臨時政府樹立100周年を迎えた韓国で、親日派の音楽家が作った校歌を変える動きが広まっている。資料写真。

三一節(独立運動)と臨時政府樹立100周年を迎えた韓国で、親日派の音楽家が作った校歌を変える動きが広まっている。 18日付の韓国・京郷新聞によると、この動きのきっかけを作ったのは光州地域の学校。光州市は先月9日、「地域の親日残滓(ざんし)」に関する調査結果を発表し、「17の学校で親日派の音楽家が作曲した校歌が使用されている」と明らかにした。このうち一部の学校は、 [全文を読む]

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