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21日、新浪軍事は、「中国版イージス」と称される中国海軍の駆逐艦保有数がアジア最大規模であることを紹介するとともに、質と量で劣る日本の自衛隊は機動力のあるミサイル艇で対抗しようとしていると報じた。資料写真。

2019年2月21日、新浪軍事は、「中国版イージス」と称される中国海軍の駆逐艦保有数がアジア最大規模であることを紹介するとともに、質と量で劣る日本の自衛隊は機動力のあるミサイル艇で対抗しようとしていると報じた。 記事は、今月15日に中国海軍のミサイル駆逐艦「烏魯木齊」(ペナントナンバー118)、ミサイル護衛艦「臨沂」(同547)、ミサイル護衛艦「日照」(同598)が対馬海峡を航行したのに対し、日本の海上自衛隊は「はやぶさ」型ミサイル艇の6番艇「しらたか」を出動させたと紹介。 [全文を読む]

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