写真

18日、新浪軍事は、日本最強の対艦誘導弾ASM-3が就役することなく「時代後れ」となり、その背景には想像を上回る速度による中国の軍備強化があったと報じた。資料写真。

2019年3月18日、新浪軍事は、日本最強の対艦誘導弾ASM-3が就役することなく「時代後れ」となり、その背景には想像を上回る速度による中国の軍備強化があったと報じた。 記事は、先日、航空自衛隊が実用性の限界を理由にASM-3の購入を断念し、新型長距離超音速対艦ミサイルの研究開発に取り組むことを決定したと紹介。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング