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17日、韓国・聯合ニュースによると、世界の主要半導体企業のうち、今年1~3月期の売り上げの減少幅が最も大きかったのはサムスン電子であることが分かった。写真は半導体。

2019年5月17日、韓国・聯合ニュースによると、世界の主要半導体企業のうち、今年1~3月期の売り上げの減少幅が最も大きかったのはサムスン電子であることが分かった。 グローバルIT専門市場調査機関「ICインサイツ」が同日発表した報告書によると、今年1~3月期の世界の半導体市場の売り上げは735億4800万ドル(約8兆616億円)で、昨年同期(878億2000万ドル)より16%減少した。 [全文を読む]

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