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12日、韓国・KBSは、韓国軍がF‐35Aステルス戦闘機を購入する対価として米国から無償で提供されることになっていた軍専用通信衛星が「実は最低数千億ウォンの有償購入だった」と報じた。写真はF‐35A。

2019年6月12日、韓国・KBSは、韓国軍がF‐35Aステルス戦闘機を購入する対価として米国から無償で提供されることになっていた軍専用通信衛星が「実は最低数千億ウォン(数百億円)の有償購入だった」と報じた。 記事によると、約3カ月前に韓国初のステルス戦闘機となるF‐35Aが2機導入された。 [全文を読む]

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