写真

18日、韓国・聯合ニュースTVは「韓国に1つしかない空港気象レーダーは日本の戦犯企業の製品だった」と伝えた。資料写真。

2019年9月18日、韓国・聯合ニュースTVは「韓国に1つしかない空港気象レーダーは日本の戦犯企業の製品だった」と伝えた。 仁川(インチョン)国際空港公社が2000年に導入した空港気象レーダーは韓国で唯一の空港気象観測装備だが、報道によると、韓国には関連装備がないため当時70億ウォン(約6億3600万円)で三菱電機から購入したもの。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング