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2019年10月21日、韓国・東亜日報は、早ければ2027年にもソウル市江南区COEX付近に「韓国最大の地下施設が建設される予定だが、地下水が最大の問題となっている」と報じた。ソウル

2019年10月21日、韓国・東亜日報によると、早ければ2027年にもソウル市江南(カンナム)区COEX付近に韓国最大の地下施設が建設されるが、「地下水」が問題となっているという。 記事によると、地下鉄2号線三成(サムソン)駅と9号線奉恩寺(ボンウンサ)駅の間、永東(ヨンドン)大路の1キロ区間に、バス、地下鉄首都圏広域急行鉄道(GTX)の乗り換えが可能な大規模地下ターミナルが建設される。 [全文を読む]

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