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20日、韓国・毎日経済によると、韓国最大野党・自由韓国党の黄教安代表が、日韓の軍事情報包括保護協定の延長などを求めて断食を開始した。写真は韓国国会。

2019年11月20日、韓国・毎日経済によると、韓国最大野党・自由韓国党の黄教安(ファン・ギョアン)代表が、日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の延長などを求めて断食を開始した。 記事によると、黄代表は同日、青瓦台(チョンワデ、韓国大統領府)前で記者会見を開き、「絶体絶命の国家的危機を防ぐため、無期限の断食闘争を開始する」と宣言した。 [全文を読む]

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