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9日、観察者網は、韓国で開発中の「慰安婦」を題材としたゲームについて、開発業者が収入の一部を従軍慰安婦被害者に寄付する意向を示したと報じた。

2019年12月9日、観察者網は、韓国で開発中の「慰安婦」を題材としたゲームについて、開発業者が収入の一部を従軍慰安婦被害者に寄付する意向を示したと報じた。 韓国KBSによると、このゲームは毎週水曜日にソウルの日本大使館前で行われている慰安婦問題の抗議集会にちなんで「TheWednesday(水曜日)」というタイトルが付けられ、抗議集会に参加した年配女性が帰宅後に眠った際、1945年にインドネシアの旧日本軍慰安所の夢を見るという設定になっているという。 [全文を読む]

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