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10日、北京日報は、カザフスタンで「新型コロナウイルスを超える致死率を持つ謎の肺炎」が流行しているとの報道に対し、中国の専門家が「新型コロナの可能性が高い」との認識を示したと報じた。

2020年7月10日、北京日報は、カザフスタンで「新型コロナウイルスを超える致死率を持つ謎の肺炎」が流行しているとの報道に対し、中国の専門家が「新型コロナの可能性が高い」との認識を示したと報じた。 記事は、10日に放送された中国中央テレビ(CCTV)のニュース番組の中で、近ごろ中国メディアによって報じられた「カザフスタン各地で原因不明の肺炎が発生している」との情報について、中国疾病コントロールセンター流行病学首席専門家の呉尊友(ウー・ズンヨウ)氏が解説したことを伝えた。 [全文を読む]

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