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貴州省安順市警察は市内で発生したバスのダム湖転落事故について、住居問題などに不満を持った運転士が「道連れ自殺」をしたと発表した。同件では21人が死亡、15人が負傷した。

貴州省安順市警察は2020年7月12日付で、同市内で7日に発生したバスのダム湖転落事故について、住居問題などに不満を持った運転士の男が、乗客を道連れに故意にダム湖に突っ込んだとの捜査結果を発表した。同件では運転士を含む21人が死亡し、15人が負傷した。救助された37人のうち、1人だけが無事だったという。 発表によると男は2016年に離婚して以来、 [全文を読む]

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