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千葉地裁(長橋和之撮影)

千葉県市原市のアパートで昨年1月、生後10カ月の次女、小西紗花(すずか)ちゃんを放置し死亡させたとして、保護責任者遺棄致死罪に問われた母親の小西理紗被告(25)の裁判員裁判の判決公判が14日、千葉地裁(友重雅裕裁判長)で開かれる。小西被告はネグレクト(育児放棄)を認めて謝罪しており、犯行当時の責任能力が争点だ。 [全文を読む]

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