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日本人初のノーベル賞受賞者の湯川秀樹博士(1907~81年)が晩年を過ごした邸宅(京都市左京区)が京都大に寄付されたことを受け、邸宅の保存活動に取り組む市民の会は、邸宅から書画や手紙など3千点を超す遺品が見つかったと明らかにした。会は遺品の保存について、今後京大と話し合うとしている。 [全文を読む]

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