平成28年、千葉県酒々井町上本佐倉の自宅で同居していた竹内諒さん=当時(21)=を殺害し、遺体を切断したなどとして、殺人や死体損壊・遺棄などの罪に問われた姉の愛美被告(26)に対する裁判員裁判の初公判が13日、千葉地裁(高木順子裁判長)で開かれた。愛美被告は起訴内容について、「殺意はなかった」と主張し、一部を否認した。 [全文を読む]

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