今年1月から4月末に茨城県内で確認された空き巣や忍び込みなど住宅侵入窃盗は638件に上り、人口10万人当たりの認知件数(犯罪率)は22.0件と全国平均(8.0件)の約3倍で、全国ワーストだったことが茨城県警のまとめで分かった。同県警生活安全総務課によると、住宅侵入窃盗は昨年1年間で2147件で全国ワースト8位。 [全文を読む]

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