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イッテQ!メンバー 左から手越祐也、イモトアヤコ、内村光良     

週刊文春は8日、日本テレビが人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」のやらせ疑惑を否定したことを受けて、「番組サイドが企画、セット設置にかかわって作られたものであることは、11月8日発売号の記事で報じた通り」と反論するコメントを発表した。コメントでは、「番組のエンドロールに『(海外コーディネーション』としてクレジットされているM社の社長は、ラオス『橋祭り』を自ら企画したことを認めている」などとして、複数の関係者から、番組側がラオスで「橋祭り」を自ら企画し、セットの設営をしたとする証言があると説明。 [全文を読む]

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