阪急踏切でレール破断 大幅な遅れ 18万4千人に影響

産経ニュース / 2019年11月22日 21時50分

22日午前6時50分ごろ、大阪府摂津市千里丘東の阪急京都線摂津市-正雀間の踏切で鉄製のレールが破断しているのを阪急の職員が発見。約5時間半にわたって現場付近を徐行運転で通過する措置を取った。京都線と千里線の上下線で計97本運休するなどし、約18万4700人に影響した。阪急電鉄によると、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング