群馬組員射殺 拳銃2発が命中、死因は外傷性ショック死

産経ニュース / 2020年1月26日 19時50分

群馬県桐生市天神町のアパート駐車場で24日夜、住人の暴力団組員の男性が拳銃で撃たれ死亡した殺人事件で、県警桐生署捜査本部は26日、司法解剖の結果、頭部と胸部をそれぞれ1発ずつ撃たれた負傷による外傷性ショック死だったと発表した。死亡したのは、特定抗争指定暴力団山口組系の喜原啓祐(きはら・けいすけ)組員(51)。

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