千葉県は14日、八千代市の病院に入院していた同市の男性会社員(56)がレジオネラ菌の感染による肺炎で死亡していたと発表した。レジオネラ菌の感染による死亡が確認されたのは今年に入ってからは初。県によると、男性は5日ごろから咳や発熱といった症状が確認され、9日から入院。11日に死亡した。病院から習志野保健所に通報があり、 [全文を読む]

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