【火星大接近】15年ぶり火星大接近 ピークは31日、赤い輝き肉眼でもはっきり

産経ニュース / 2018年7月22日 22時32分

火星が31日、15年ぶりとなる地球への大接近のピークを迎える。天気がよければ、肉眼でも夜空ではっきりと確認でき、赤く輝く姿が話題を呼びそうだ。火星は31日夜、南東の空の低い位置にあり、深夜にかけて上昇し南へ移動する。最も離れて見える時期に比べて約80倍も明るい。観測条件がよければ、

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