団地を見守る給水塔 観賞術を「党首」が語る

産経ニュース / 2019年9月20日 9時37分

団地の「給水塔」に魅了された男性がいる。大阪市在住の小山祐之さん(37)。塔の形は画一的ではなく、いずれも不思議な存在感を醸しているところがたまらないという。全国の給水塔を探し歩くこと11年。自らを「日本給水党」の党首と名乗り、調査した成果は図鑑にまとめた。比類なき給水塔マニアだ。8月下旬、

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