【環球異見・白人至上主義とトランプ大統領】ガーディアン(英国)「トランプ氏の言葉が心からの表現であるなら、米国は破滅への途上にある」と強調

産経ニュース / 2017年8月21日 14時5分

「米国の名誉を傷つける道徳の不在」このような見出しで社説を掲載したのは13日の英ガーディアン紙(電子版)だ。トランプ米大統領が当初、米シャーロッツビルでの衝突で、白人至上主義者を直接非難しなかったことを厳しく批判。「トランプ氏の言葉が心からの表現であるなら、米国は破滅への途上にある」と強調した。社説が問題視したのは、

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