西部開拓時代のゴーストタウンを1億5700万円で購入 世界的な観光地としての再生目指す

産経ニュース / 2018年7月22日 17時24分

【ロサンゼルス=住井亨介】米西部カリフォルニア州で19世紀の西部開拓時代に銀などを産出して栄えながら、長くゴーストタウンと化していた元鉱山町に140万ドル(約1億5700万円)の値が付き、話題を呼んでいる。購入した業者は100万ドルをかけて町の建物を改修し、テーマパークや介護施設として観光客を呼び込むとしている。

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