【京都「正論」懇話会】日本がやるべきは「ミサイルを撃ち落とすこと」 日本を守る体制、すでに整備されている 元海将・伊藤俊幸氏

産経ニュース / 2017年9月25日 14時7分

京都「正論」懇話会の第56回講演会が9月13日、京都市上京区の京都ブライトンホテルで行われ、元海将の伊藤俊幸氏が「安倍首相による加憲論〜日本の安全保障の行方」と題し、講演した。講演要旨は次の通り。攻撃を受けてから一生懸命抵抗する-のが専守防衛ではない専守防衛が基本姿勢の日本は攻撃を受けてから一生懸命抵抗する、

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