写真

北朝鮮の相次ぐ弾道ミサイル発射の影響で、来年度の京都舞鶴港へのクルーズ客船(写真は「コスタ ネオロマンチカ」)の寄港が半減する見通しに。とんだ波及効果に港町の関係者は困惑している(産経新聞)

北朝鮮の相次ぐ弾道ミサイル発射の影響で、京都府舞鶴市の「京都舞鶴港」へのクルーズ客船の寄港が激減する見通しだ。近畿唯一の日本海側拠点港として、同市や京都府がクルーズ船誘致に取り組んできたが、来年度のクルーズ船寄港予定は20回と、今年度の39回からほぼ半減する。北朝鮮による「日本海の緊張」が港町を“直撃”した形で、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング