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松井一郎・大阪府知事

大阪市を廃止して独立した自治体(特別区)に再編する「大阪都構想」の賛否を問う住民投票について、大阪維新の会の松井一郎代表(大阪府知事)は16日、当初の目標だった「9~10月実施」に関し「物理的に厳しい」と述べ、事実上断念する考えを示した。平成27年5月の住民投票で否決されてから17日で3年。 [全文を読む]

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