粗大ごみの中から現金約279万円 奈良のごみ処理施設

産経ニュース / 2018年6月15日 7時52分

14日午前10時40分ごろ、奈良市左京のごみ処理施設「市環境清美(せいび)工場」で、大量の一万円札が散乱しているのを利用客が発見した。知らせを受けた職員が奈良署に通報。工場によると、見つかった一万円札は計279枚で、ほかに断片29枚もあったという。工場によると、一万円札はこの日の午前中、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング