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県警の坂部義人警備部長(手前)に帰還報告を行う広域緊急援助隊員ら=和歌山市

西日本豪雨で多数の死者・行方不明者があった岡山県倉敷市真備(まび)町に、救助活動のために派遣されていた和歌山県警広域緊急援助隊が県内に戻り、和歌山市木ノ本の県警察学校で帰還報告を行った。派遣されたのは県警機動隊の楠本真副隊長(44)ら19人で、7日に岡山県に向けて出発。堤防が決壊して深刻な浸水被害に遭った真備町の小田川流域で8~9日、 [全文を読む]

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