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立て看板用の畳が燃えた現場=13日午前6時ごろ、京都市左京区の百万遍交差点付近(桑村大撮影)

13日午前3時ごろ、京都大吉田キャンパス(京都市左京区)近くの百万遍交差点で、通行人から「炎が上がっている」と110番があった。京都府警下鴨署によると、歩道上に立てかけられていた畳1枚などが燃えた。けが人はいなかった。畳は学生らが部活動の紹介などのために学外に設置する立て看板(タテカン)として数枚が並べられていた。付近には、 [全文を読む]

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