【台風21号】長引く停電で謝罪、関電和歌山支社長 1000人態勢で復旧活動

産経ニュース / 2018年9月13日 8時27分

関西電力和歌山支社の近藤忠司支社長は12日、和歌山市の和歌山県庁で記者会見し、台風21号の影響で長引く停電について「県民の生活や産業に多大なる迷惑をおかけしたことをおわび申し上げます」と謝罪した。同支社によると、停電は紀美野町や有田川町など山間部に集中しており、県内では同日午後6時現在で約2千戸が停電。

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