和歌山の小5殺害 父親、同級生らの言葉に支えられる

産経ニュース / 2019年7月17日 6時32分

和歌山県紀の川市後田(しれだ)で平成27年、市立名手小学校5年、森田都史(とし)君=当時(11)=が殺害された事件で、大阪高裁で16日、言い渡された控訴審判決。1審和歌山地裁と同じ懲役16年の判決に「納得できない」と心境を明かした父親(71)の活動をこれまで支えてきたのは、都史君の同級生らの励ましの言葉だった。

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