大阪府警、新たに2署で捜査資料放置判明 4署で計173件、証拠品も50点紛失 

産経ニュース / 2019年8月22日 19時57分

大阪府内の2警察署で証拠品などの捜査関係資料100件以上が放置されていた問題で、府警は22日、新たに2署で同様の資料が見つかったと明らかにした。放置されていた捜査関係資料は4署で計173件に上り、証拠品50点の紛失も判明した。府警によると、これまでに判明していた羽曳野、曽根崎両署に加え、

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