「どうせ死刑」「道外れた」…青葉容疑者、なぜ京アニ標的に

産経ニュース / 2020年5月27日 8時37分

アニメ制作会社「京都アニメーション」の放火殺人事件で逮捕された青葉真司容疑者(42)は逮捕前の任意聴取に「小説を盗まれた」などと主張し、恨みから、会社そのものに「殺意があった」と明かしたという。ただ京アニ側は盗作を全面的に否定し、京都府警の家宅捜索でもそうした供述を裏付ける物証は見つかっていないもようだ。

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