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韓国文化産業交流財団が発表した2017年における韓流の実態調査報告書では、外国人の韓流コンテンツに対する見方には改善の兆しが見られるものの、韓流に対する否定的な見方も同時に強くなっているとしている。(イメージ写真提供:123RF)

韓国の高高度防衛ミサイル「THAAD(サード)」配備をめぐって中韓関係が悪化して約1年が経過した。中韓関係の悪化と同時に、中国の民間では韓流コンテンツに対する「反感」も強まったが、この反感は決して中国だけにとどまらないようだ。中国メディアの環球網はこのほど、韓国国内で行われた調査結果を引用し、 [全文を読む]

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