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言論NPOが発表した第14回日中共同世論調査によると、日本に良い印象を持っている中国人は去年よりも10ポイント以上増加して42.2%になったのに対し、日本人の9割近くが依然中国に良い印象を持っていないという。(イメージ写真提供:123RF)

言論NPOは10月11日、第14回日中共同世論調査の結果を発表したが、それによると中国人の対日感情は改善されているものの、中国に好感を持たない日本人の多さには変化がないことが分かったという。中国メディアの今日頭条は16日、「中国を嫌う日本人は多いのに、それでも中国人が日本に行くのはなぜか」と題する記事を掲載した。 [全文を読む]

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