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中国メディアは、「台湾に行くと日本にいるような感覚に襲われるほど」だと紹介。テレビを付けても日本の番組が多く、「弁当、看板、注文、中古車、幼稚園」などの日本語は台湾ですっかり定着しているという。(イメージ写真提供:123RF)

台湾・台北故宮博物院の「祭姪文稿(さいてつぶんこう)」が、今月16日から東京・上野の東京国立博物館で展示されている。台湾でさえ2008年の「晋唐書法展」から展示していない貴重な書であり、国内外から非常に注目されているが、中国大陸では「台湾人が日本に媚を売っている」と批判的な声もあるという。 [全文を読む]

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