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中国メディアは、日本の奄美大島や宮古島など南西地域での自衛隊の駐屯地計画について、「日本は四大基地を始動して“中国を防ぎ”、ミサイルで海峡を封鎖しようとしている」と題する記事を掲載した。(イメージ写真提供:123RF)

南西諸島の防衛体制強化に向けて、2年前、沖縄県・与那国島に陸上自衛隊の駐屯地が創設された。そして今月下旬、新たな駐屯地が相次いで発足する予定となっている。時事通信によると、鹿児島県・奄美大島には、警備隊や地対空・地対艦ミサイル部隊合わせて約550人を配備する計画だ。また、沖縄県・宮古島駐屯地には、 [全文を読む]

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