長期的な経済停滞を経てきた日本、なぜそれでもなお世界第3の経済大国でいられるの?=中国メディア

サーチナ / 2019年6月26日 17時12分

中国メディア・東方網は24日、「日本は20年もの長きにわたり経済の停滞が続いてきたのに、どうしてそれでも世界で3番めの経済大国の地位を保てているのか」とする記事を掲載した。 記事は、1968年に日本は西ドイツを抜いて世界2番めの経済大国になると長くその地位を保ち続け、80年代には脅威を感じた米国からバッシングを受け、1985年のプラザ合意で円高を迫られるとその数年後にバブルが崩壊したと紹介。

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