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性依存症治療の第一人者、斉藤章佳氏が小児性犯罪の実像を明かす

『男が痴漢になる理由』(イーストプレス)の著者、斉藤章佳(あきよし)氏は大森榎本クリニック(東京・大田区)で痴漢、強姦、小児性犯罪、盗撮・のぞき、露出、下着窃盗など1100人を超える性犯罪加害者と向き合い、国内でも先駆的な治療プログラムを行なっている。 前編記事では、犯罪行為を正当化して子どもに性暴力を振るう小児性犯罪の根深さについて言及した。 [全文を読む]

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