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ハンブルガーSV戦で先制点を決めた香川真司 [写真]=Borussia Dortmund/Getty Images

ブンデスリーガ第5節が20日に行われ、ドルトムントがハンブルガーSVにアウェイで3-0の完勝を収め、開幕から続く首位の座を守った。 ドルトムントの香川真司、ハンブルガーSVの酒井高徳ともに今季リーグ戦では初めてとなるスタメンに名を連ね、日本人対決が実現。香川は24分に今季初得点となる貴重な先制点を決めた。自身のブンデスリーガ通算得点数も「37」とし、 [全文を読む]

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