アルマ望遠鏡が太陽系外衛星の誕生につながる「周惑星円盤」を初観測したとお伝えしたばかりですが、その周惑星円盤で誕生した衛星が惑星になってしまう可能性を示した研究結果が発表されています。 木星も「プルーネット」を放ったことがあるのかもしれない アンティオキア大学のMarioSucerquia氏とマッコーリー大学のJaimeAlvarado-Montes氏らが中心となった研究チームによる系外衛星に関する研究結果が、Phys.orgにおいて7月12日付で紹介されました。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング