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小パックの刺し身や切り身しか並んでいないスーパーも多い

近年、乱獲や生態系の変化による個体数の減少が問題となっている魚。広大な海だけでなく、より身近なスーパーの魚売り場でも魚は姿を消していた!見慣れたはずの陳列棚が変化、消滅の危機に瀕している理由をさまざまな角度から探った。 ◆鮮魚売り場がすでに消滅した店舗も 近年、「魚離れ」が叫ばれている日本の水産業。漁獲量や消費量の減少、 [全文を読む]

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