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3月23日に開幕した2019年・春の選抜高校野球。第91回を迎える今大会は、スポーツ新聞各紙による事前の戦力比較もかなり割れており、絶対的な候補は不在だ。初出場の8校を含め、どこが優勝してもおかしくない、まさに“群雄割拠”の戦国大会の様相を呈している。 しかも初戦から星稜(石川)と履正社(大阪)という優勝候補同士の対決が実現し、 [全文を読む]

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