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タイヤのサイドが切り裂かれていました

―[道路交通ジャーナリスト清水草一]― 先日、カーマニアの友人が運転するクルマに乗っていた時、タイヤが道路端のキャッツアイ(道路鋲)を踏んでしまった。 踏んだ瞬間、「ガガガッ」というショックがあり、「ひょっとしてタイヤが損傷を受けたかも」と思ったら、間もなくインパネに「タイヤ空気圧警告」が点灯。 [全文を読む]

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