新ポスティングで「大谷特例」を協議 別枠設定で2000万ドル確保を検討

スポニチアネックス / 2017年9月14日 8時1分

プロ野球のオーナー会議が13日、都内のホテルで開かれ、MLBと協議中の新たなポスティングシステムに関する中間報告が行われた。契約総額に応じたパーセンテージで旧球団に譲渡金が支払われる2つの案が検討されていることが判明。今オフの移籍を目指す日本ハム・大谷翔平投手(23)は新労使協定により総額が抑えられてしまうため、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング