セクハラ伊之助“キス辞職”、日馬に続き“行司の横綱”も酒で

スポニチアネックス / 2018年1月14日 7時3分

立行司がセクハラで角界を去る。日本相撲協会は13日、東京・両国国技館で臨時理事会を開き、昨年12月の冬巡業中に泥酔して10代の若手行司にセクハラ行為をした式守伊之助(本名野内五雄、58=宮城野部屋)への3場所出場停止処分を決めた。伊之助は辞職願を提出しており、相撲協会は処分が明ける夏場所後に受理する予定。現役でただ一人の立行司は、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング