友野 涙の自己ベストでフリー進出!羽生の代役で出場も会心演技

スポニチアネックス / 2018年3月22日 20時46分

フィギュアスケート世界選手権第2日は22日、イタリア・ミラノで男子ショートプログラム(SP)が行われ、初出場の友野一希(19=同大)が会心の演技で自己ベストの82・61点を出し、感無量の涙を流した。冒頭の4回転サルコーを決めて勢いに乗ると、フリップ―トーループの2連続3回転、3回転半ジャンプにも成功した。

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