【高野進の目】山県 価値ある10秒05 条件良ければ9秒台出る

スポニチアネックス / 2018年6月24日 9時21分

◇陸上日本選手権第2日男子100メートル決勝(2018年6月23日山口・維新みらいふスタジアム)レース前には気温も低くなって、追い風0・6メートルということを考えれば山県の出した10秒05は価値のある記録だと思う。準決勝(10秒19)は動きが硬かったのでどうかなと思ったが、決勝でうまくまとめてきた。

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