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<聖光学院・報徳学園>6回聖光学院・星がが同点の中前適時打を放つ(投手・渡辺友)(撮影・成瀬 徹) 

◇第100回全国高校野球選手権記念大会第7日・2回戦聖光学院2-3報徳学園(2018年8月11日甲子園)一時は同点に追いつきながら、8回に決勝の1点を失い競り負けた聖光学院の斎藤智也監督は「試合構成としてはワースト。相手の投手どうこうより6得点したかった」と嘆いた。「ウチは安打数と得点が限りなく近いチーム」と話したが、 [全文を読む]

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