阪神4カード連続の勝ち越し 代打・大山が決勝タイムリー 広島のM32のまま

スポニチアネックス / 2018年8月16日 22時13分

◇セ・リーグ阪神3―2広島(2018年8月16日京セラD)阪神が広島に競り勝ち、4カード連続の勝ち越しとなった。2―2で迎えた8回中谷の内野安打を足場に無死満塁とし、代打・大山が中前へタイムリーを放ち1点を勝ち越した。2番手藤川が4勝目、9回はドリスが危険球で退場したが、能見が救援しプロ初セーブをマークした。広島はフランスアが誤算で、

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